「100の基本」に感銘を受けて、自分でも。

2016年9月25日

Photo:20151226_100の基本表紙 By:sadama2

Photo:20151226_100の基本表紙 By yamadakabasadama2

分を知るために、自分について考えるために、自分を整理するために、自分の成長のために、自分の学びのために、そして自分らしくいるために、しっかりと身につけておきたい基本の心がけ、それが松浦弥太郎さんの言う「100の基本」です。

また松浦弥太郎さんは思考を思考のままで終わらせず、言語化することの大切さも説いています。

せっかくなので、このブログという場を借りて、自分の『100の基本』を言語化していきたいともいます。
100個に足りないかも知れないし、多くなるかも知れないし、松浦さんの受け売りもあるだろうけれど。

※自分の『100の基本』ができた時点で、ぞくぞく更新しようと思います。

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100の基本

  • 毎日は新しく、一度きりであることを、毎日想う
  • 人に興味を持つ。世界に興味を持つ。食に興味を持つ。
  • 思ったことは、溜め込まず言葉にして吐き出す。
  • 体に取り入れるもの(食事・呼吸)、出て行くもの(排泄・性)を意識する。
  • 1日に感謝する
  • 朝起きたら歯を磨き、食事をしたら30分後に歯を磨く
  • 1日に何回も手を洗い、常に清潔に保つ
  • 常に新しいことを学ぶ意識を持つ。なにを学ぼうとしているのか自覚する。学んだことからの自分の気づきを大切にする。
  • 歩く時は、腕を大きく前に振り、胸を張って、頭を上げて、少し歩幅を広げて、かっこよく颯爽と歩く。
  • 事前の準備をしっかりして判断を早くする。
  • 5対4で勝つのがおもしろい
  • 最強なのは、おもしろがる能力。
  • ゆっくりでもいい。着実に前に進む。
  • 荷物は少なく、心を軽く。
  • 出したものは、しまう。
  • なにかを始めるとき、まずその環境に身を置く

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